ここで、少し。
一緒に、考えてみませんか。

声をかけても、届かない気がするとき。

SCROLL

毎日、声をかけている。
心配だから。

それは、ちゃんと、なんです。

子どものことが、どうでもいい親なら、
そもそも、何も言わない。
言ってしまうのは、見ているから。気にかけているから。

だから、まず。
自分を、責めないでください。

それでも、ふと、言ってしまうことがある。

「いつまでスマホ見てるの」
「早くしなさい」
「忘れ物、ない?」

気づいたら、こんな言葉ばかり、
かけているかもしれない。

もしかしたら——

子どもが、自分で動く前に
私が、先回りしているのかもしれない。

親の思いで、動かすのではなく。

子どもが、今、何を考えてるのか。
そこに、興味を持つ

それだけで、かける言葉は、
少し、変わるのかもしれません。

子どもが、今、何を考えているのか。
一緒に、のぞいてみませんか。

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「また怒ってしまった…」を減らす|
子どもへのNG声かけ5選

ついやってしまう、5つの声かけ。
その奥にある、たった一つのこと。
責めずに、一緒に、見ていきます。

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一緒に考えてみる